コデアル株式会社が開催するエンジニア学生向けハッカソン就活イベントとは?

こんなお悩みをお抱えではありませんか?

  • [1]自社の新卒採用基準に達するような、学生エンジニアがまとまって集まっている場がないものか?
  • [2]自社のシステム開発において、利用しているプログラミング言語をすでに利用している学生さんだけが集まっていればなお都合がいいのだが。。。また可能であれば自社でインターンシップをしてもらったうえで、相性を確かめたうえで入社してもらいたい。
  • [3]イベントに参加したけれど、結局その後うまく自社の採用フローにのせられておらず、なかなか採用に結びついていない。採用に結びつくイベントにだけ出たい。

上に挙げた3つのお悩みをお抱えの企業様に向けて、コデアル株式会社で準備させて頂いたエンジニア学生向けハッカソン就活イベントです。お悩みの企業様のみ、以下お読み下さい。

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コデアル株式会社が開催するエンジニア学生向けハッカソン就活イベントとは?

Q1. どんな学生が参加するのか?

イベント1回あたり、15名前後の学生エンジニアが来ます。具体的にはリストに記載のある学生がきます。それぞれのイベントには別の学生が参加します。Googleスプレッドシートよりご確認下さい。

実際の参加の様子が以下の写真になります。以下にあるような会場でエンジニア学生向けハッカソン就活イベントを定時開催させて頂いております。

エンジニア学生へ、制作物の評価をしている様子です。実際に会って話して、どの程度の実力があるのか見極めることができます。

また実際に当日の参加エンジニア学生の成果物の一部をご紹介します。以下のスライドをご覧下さい。

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Q2. これまでイベントに参加した企業で採用に至ったエンジニア学生の数は?

これまでコデアル株式会社が開催するエンジニア学生向けハッカソン就活イベントに参加頂いた累計1200名のエンジニア学生のうち、イベントに参加した企業(2015年8月時点で累計152社)に入社したケースが、6人に1人、200名ほど新卒入社を決めています。

またイベントに参加したエンジニア学生の2人に1人、累計600名の学生が参加企業のインターンシップに参加しています(2015年8月時点)。

圧倒的な、就活を意識したエンジニア学生集客力に自信があります。

Q3. コデアル株式会社が開催するエンジニア学生向けハッカソン就活イベントは何がいいの?料金は割高では?

巷では、数多くの学生向けのイベントが行われています。コデアル株式会社で主催させて頂いているイベントならではの特徴は大きく分けて3つです。

(1)集まっている学生の質がコードが書けるという点において圧倒的に高いです

インターンシップ参加、就活参加意欲のある、コードが書ける学生のみを集めています。参加者の学生の8割以上がGitHubのアカウントや制作物を保持しており、チーム開発にも参加できる学生ばかりです。

コデアル株式会社は、100人の普通のITエンジニアでやる仕事を、10人の優秀なITエンジニアでできるようにするということを企業様に実現して頂くことをミッションとしております。そのため、100人の普通のITエンジニアでやる仕事を10人でこなせるような、ITエンジニアの方のみをご紹介させて頂いております。

(2)インターンや新卒採用へ参加意欲がある学生だけが参加しています。

参加学生の方へは、「ハッカソンイベントで認められれば、インターンや新卒採用のオファーがもらえます!」と告知をしており、インターンや新卒採用の選考に参加意欲がある方だけにご応募頂いております。また応募後に実際にインターンに参加できるだけの日程的余裕があるのか、内定を獲得していないかなどの個別確認をとった上でイベントに参加してもらっているため、極めて参加意欲が高い学生だけと接触することが可能です。

(3)イベントに出ただけ。イベントの参加後、結局新卒採用が決まらないということをなくす仕組みがあります

イベントに参加して満足してしまう。イベントに参加してみたものの、結局採用までは結びつけることができていない。そういったお悩みを解決するため、フォームにあるように、イベントのその場で参加学生エンジニアと、次いつ面談をするのかを決めて頂く時間を設けています

確実に採用フローにつなげて頂きます。

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Q4. 発生する費用は?

イベント参加費70万円のみが発生致します。

通常エンジニアインターンエンジニア就活で採用した場合に発生する、インターン採用時の24万円、及び新卒採用時の成果報酬金額100万円は発生致しません。

入金に関しては、イベント参加前に、初回開催月末締め、初回開催当月末払いで一括で頂いております。

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Q5. 具体的な開催日時・開催場所は?

弊社コデアル株式会社半蔵門オフィスにて開催させて頂きます。会場はフリーWifi完備。収容は50名まで可能。ホワイトボードも設置しており、快適な環境でハッカソン就活イベントを開催しております。実際の会場の様子です。

開催が今後決定しているハッカソン就活イベントは以下の通りです。

Androidハッカソン就活イベント(0):2015年12月13日(日)13時-19時開催 ※募集終了いたしました。
コードレビューハッカソン就活イベント:2016年2月7日(日)13時-19時開催 ※募集終了いたしました。
Androidハッカソン就活イベント(1):2016年2月28日(日)13時-19時開催 ※募集終了いたしました。
Rubyハッカソン就活イベント(2):2016年3月21日(月)13時-19時開催 ※募集終了いたしました。
Androidハッカソン就活イベント(2):2016年5月15日(日)13時-19時開催 ※残り席数1席
Swiftハッカソン就活イベント(1):2016年8月7日(日)13時-19時開催 ※募集終了いたしました。
Androidハッカソン就活イベント(3):2016年9月4日(日)13時-19時開催 ※残り席数4席
Rubyハッカソン就活イベント(3):2016年11月23日(水)13時-19時開催 ※残り席数3席

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Q6. 具体的なエンジニア学生向けハッカソン就活イベントの内容は?

(1)会社で開発しているサービス、及び会社の説明の時間
(2)それぞれのハッカソン就活イベントごとに決められたプログラミング言語、開発フレームワークによるハッカソンの時間
(3)参加学生と参加企業様で、インターンシップ・新卒採用選考の次回面談予定日を決定する時間
の3部構成です。

一例ですが、下記のようなタイムテーブルで実施をしています。

13:00-13:05 挨拶
13:05-13:10 講師紹介
13:10-14:10 企業担当者自己紹介。会社説明会(1企業様12−20分程度)
14:10-14:20 休憩
14:20-16:20 Rubyのコーディング時間
16:20-16:40 休憩
16:40-16:50 Rubyのコーディング時間続き
16:50-17:00 企業エンジニアの方の自己紹介
17:00-18:30 Rubyのコーディング時間(学生のコーディングの様子、制作物をご確認いただく時間です)
18:30-19:00 企業との面接時間記入

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Q7. これまでの開催実績は?

これまでの開催実績について紹介します。これまで累計155社(2015年10月現在)の企業様に参加頂いて参りました。実際にイベントの場で使われた資料も紹介しています。紹介させて頂いているのは、これまで開催してきたエンジニア学生向けハッカソン就活イベントの一部です。

開催例1

『エンジニア学生向けハッカソン就活イベント開催日時』
コードレビューハッカソン就活イベント(1):2014年11月26日(水)13時-19時開催

『ご参加頂いた企業様一覧(参加枠増枠。10社参加のため、大会場に開催場所を変更。)』
株式会社メンバーズ様,ウルシステムズ株式会社様,株式会社インターファーム様,株式会社モバイルファクトリー様,株式会社ウィルゲート様,株式会社サイバード様,株式会社ディー・エヌ・エー様,株式会社ウェブクルー様,株式会社カービュー様,ジー・プラン株式会社様

開催例2

『エンジニア学生向けハッカソン就活イベント開催日時』
コードレビューハッカソン就活イベント(2):2015年2月7日(日)13時-19時開催

『ご参加頂いた企業様一覧(参加枠5社満員御礼。)』
LINE株式会社様,株式会社オレンジアーチ様,株式会社ネクスト様,株式会社エーピーコミュニケーションズ様, 株式会社Speee様

開催例3

『エンジニア学生向けハッカソン就活イベント開催日時』
Swiftハッカソン就活イベント:2015年7月11日(日)13時-19時開催

『ご参加頂いた企業様一覧(参加枠5社満員御礼。)』
ソフトブレーン株式会社様,株式会社ZUU様,ハンズラボ株式会社様,株式会社スタイルレシピ様,からくり株式会社様

『就活イベント当日使用した資料紹介』

実際に使用したスライドはこちら。

実際に使用したGitHub上にあるソースコードはこちら。
https://github.com/nakasen/Codeal-Seminar-Swift

開催例4

『エンジニア学生向けハッカソン就活イベント開催日時』
Androidハッカソン就活イベント:2015年8月2日(日)13時-19時開催

『ご参加頂いた企業様一覧』
株式会社フェルマー様,株式会社サイトビジット様

『就活イベント当日使用した資料紹介』

実際に使用したスライドはこちら。

実際に使用したGitHub上にあるソースコードはこちら。
https://github.com/ichigotake/2015-08-omikuji

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Q8. これまでの参加した企業の声は?

これまで累計155社(2015年10月現在)の企業様に参加頂いて参りました。その参加企業様からのお声のうち、一部をそのまま紹介させて頂きます。

・はじめての参加でしたが、熱があり良い場でした
・全体的に学生の質は高く、成果物も素晴らしいものが多かった
・最近の学生が何を考えているかや、開発レベルを知ることができとても良かったです
・自らが作るだけでなく、非エンジニアを含めたみんなが作れるようなものをつくるという発想がいいと思いました。より長期的にどんな時にどう使って欲しいかを考えられるとよりいいと思います。
・プレゼンとても面白かったです。「なぜサーバを買ったか…そこにサーバがあったからだ」という漢のロマンが伝わってきたのでもはや何も言うまい、という気持ちになりました。できたら是非公開してください、楽しみに待ってます。
・アイデア、UIがよくできていたと思います。操作が簡単で、実際にTwitterを見てみると面白さも感じます。
・プレゼンで能力の高さを感じました。ご自身が感じる不便さから作成をされているので、使うシーンが明確なところがよかったです。
・制作物もそうですが、勉強会やインターン、今回のイベントなど積極的に参加をする姿勢がいいと思いました。
・どこかで見たことのあるチャット画面、良く出来てるなと思います。日頃から「あのチャット画面を作ってください、さくっとアプリに入れてください」「いやです!」というやりとりを繰り返している身なので、頑張って作ったなぁ、と思ってしまいました。文字だけでなく好感度を直接数字で表してみた仕組みも面白いですね。あれを使うのはそれはそれで勇気がいりそうですが、それ自体も会話のフックになりそうです。

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Q9. これまで参加したエンジニア学生の声は?

コデアル株式会社が開催するエンジニア学生向けハッカソン就活イベントに参加頂いた累計500人のエンジニア学生の声の一部をそのまま紹介させて頂きます。

・実際の企業に入った後のITエンジニアとしての働き方について具体的に聞くことができてよかった。選考を受けてみようと思う。(東京大学大学院 修士1年)

・一人でコーディングをしているときは気づけない指導をもらえてよかった(東京電機大学 工学部情報通信工学科2年)

・自分の実力がよくわかった。もっと今回のようなイベントに参加して自分の気持ちを高めようと思います(目白大学 社会学部メディア表現学科3年)

・普段エンジニアリングな話をする機会がありませんので、エンジニアリングついて喋れただけでもとても良かったです。。今回は楽しくも充実した時間をありがとうございました。(早稲田大学 社会科学研究科修士1年)

・皆さんレベルの高い作品を作られていて、いい刺激になりました。それからもう選考の始まっている企業もあると知り、早めに動きだそうというきっかけになりました。参加していた企業さんの選考からまずは望みたいと思います。(名古屋大学工学部 電気電子情報工学科情報コース3年)

・エンジニアの感想や意見を頂けたり、同世代の他の人の成果を見ることができ、刺激になった。(慶應義塾大学院 理工学研究科修士1年)

・企業の方から質問、フィードバックをいただけるのでとてもためになるイベントでした。他の学生の発表も見れるので自分がどのレベルにいるのかを知るための良い機会だと思います。交通費を支給していただけるので地方学生としては非常に嬉しいです。(群馬大学 大学院修士1年)

・企業様に接するとてもいい機会だと思います。選考をまとめて受けられるので。今後類似イベントがありましたら、参加したいと思っております。(日本電子専門学校 高度情報処理科2年)

・普段ゲーム関係の技術を中心に触れているので、自分の知らない領域が多くあることを思い知らされました。参加していたゲーム開発企業の選考を受けたいと思いました。(東京都市大学 知識工学部3年)

・本日はありがとうございました。このような発表機会はそうそうないので、反省点がたくさんありました。また他の人の作品がとても技術的にもアイデアもすごすぎて、刺激をもらいました。選考もそのまま受けられるということだったので、これから就活頑張って行きたいなと思っております。(HAL東京 高度情報処理学科3年)

・就活を強く意識したイベントでとてもよかったと思いました。また、いろんな学生の方とご一緒することができてよかったです。(中央大学 4年)

エンジニア学生へのインタビューの様子です。

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