コデアル株式会社独自の開発チームビルディングサービスとは?

システム開発において以下のようなお悩みを抱えていませんか?

[1] そもそもまだシステム開発もできておらず、自社でITエンジニアを採用確保することができていない。そのため、開発を進めることがなかなかできていない。

[2] システム開発を外注に出していて、社内にシステム開発のノウハウが溜まらない。ノウハウが溜まらないのに、間に複数の業者が入っていて、非常にコストが割高になっている。またシステム開発を外注に出すときのコミュニケーションコストが高く、作業を依頼してもなかなか動いてもらえず、システム開発のスピードが上がらない。

これらの悩みに対する解決策がコデアル株式会社にはあります。

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コデアル株式会社独自の開発チームビルディングサービスについて紹介します。

Q1. 激戦必至。超売り手市場のITエンジニアの採用市場の状況とは?

2015年8月時点でお話すると、15社が1人のITエンジニアの求職者様を採用しようとしている状態(コデアル株式会社運営メディア調べ)にあります。

そうした場合、1社を除く、残りの14社は当たり前ですが、ITエンジニアの方を社内で採用することはできませんよね?

しかも、選ばれる1社には中途のITエンジニア市場では極端に偏りがあり、大手、自社サービス開発に取り組む企業のみがITエンジニアが採用できている状態にあるのが実情です。

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Q2. 社内でITエンジニアを採用できないなかで、どうやって開発のプロジェクトを進めていけばいいのか?

あなたの会社は、以下のような状況になっていませんか?

『社内でITエンジニアが採用できない。しかも急いで開発を進めないと、エンジニア以外のメンバーの人件費もかかっていて、何もしないでも1人あたり月60万円の人件費が動いていると考えても、会社の5名をこのプロジェクトに関わらせているから、月300万円は出ていってしまう。。。

困ったなぁ。。。。どうしようか。。。。』

コデアル株式会社なら、この問題を鮮やかに解決することが可能です。コデアル株式会社なら、実現できますので、ここまで読み進めて頂いた企業担当者の方に一つご提案がございます。

採用できずともコデアル株式会社のサポートの下、まずはIT立国ベトナムにて開発チームをつくってしまう。その開発チームで半年ほどシステム開発をしていきます。そして、そのチームの中から日本での就業意欲のある、日本語が話せる優秀なベトナムのITエンジニアを採用し、日本本社で働いてもらうというのはどうでしょう?

これがコデアル独自の開発チームビルディングサービスです。

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Q3. コデアル株式会社独自の開発チームビルディングサービスだとなにがいいのか?

コデアル株式会社独自の開発チームビルディングサービスには4つのメリットがあります。

(1)日本の大手IT企業で就業経験のある、日本語が話せる優秀なベトナム人ITエンジニアをPM(プロジェクトマネージャー)に据え、アジャイル・スクラム型の高速開発を実現できます。

(2)ベトナム開発拠点を活用し、最少3人の開発チームをつくり、開発を行うことが可能です。毎月決まった数のイシュー(実装作業を細かなタスクに分けたものです。)を基本とし、例えば毎月50イシューを消化するといった形で開発支援をしております。そのため、費用が一定金額以上になってしまうといった心配はございません。

(3)ベトナムに開発チームをつくった後、日本語の話せる(N2,N3の日本語検定資格あり)ベトナムのエンジニアの方を正社員雇用して頂き、日本で働いてもらう提案をすることも可能です。

(4)新規リリースや大幅改修などが一通り終わり、開発のプロジェクトが落ち着いたタイミングでの運用、保守、改善フェーズでは、エンジニアのインターンシップの学生を開発のプロジェクトにアサインし、エンジニアの新卒採用につなげることも可能です。

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Q4. コデアル株式会社のベトナムの開発拠点は実際にどんなどころなのか?

コデアル株式会社のベトナム開発拠点は、北部のハノイに存在します。下の写真に写っているビルの3階に開発拠点があります。

ビルの中のオフィスでは、若いベトナムのITエンジニアが60-70名ほど在籍し、コードを書いています。

開発環境は、全員がMacを使って開発しており、高速開発を実現するために、各チーム4-5名前後、アジャイル型の開発手法を採用。コードのバージョン管理には、Gitを採用しており、Slackやチャットワークを使いながら、日本側とのコミュニケーションをとっています。

オフィスの外には、多くの車が行き交っており、銀行もあります。近年著しい成長を遂げているベトナムの躍動感を感じることができます。

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Q5. コデアル株式会社独自の開発チームビルディングサービスを利用するとなると、どのくらいの費用がかかるものなのか?

コデアル株式会社のベトナム開発拠点を活用した開発チームビルディングサービスでは、より少数精鋭で生産性の高い開発を実施しています。

お客様にご満足頂くため、人月単価(何人のITエンジニアがどのくらいの時間動くかでの費用見積もりのことです。)での見積もりは一切行っておりません。

人月単価でのお見積りがお客様にどのように不利益を生じさせることになるかについては、こちらをご確認下さい。

人月単価でのお見積りを避け、コデアル株式会社独自の開発チームビルディングサービスでは、毎月決まった数のイシュー(実装作業を細かなタスクに分けたものです。)を基本とし、例えば毎月50イシューを消化するといった形で開発支援をしております。このイシューの数によって、毎月のご請求金額は変動致します。以下料金になります。

ライトプラン 25イシュー/月で毎月75万円
スタンダードプラン 50イシュー/月で毎月140万円
プレミアムプラン 100イシュー/月で毎月250万円

毎月想定費用が一定金額以上になってしまうといった心配はございませんし、開発の進捗が開発のことがわからない社内メンバーにもどの程度開発が進んでいるのか可視化されています。

そのため、開発者しか開発の作業進捗がわからないということが、コデアル株式会社独自の開発チームビルディングサービスではございません。

日本の大手IT企業で就業経験のある、日本語が話せる優秀なベトナム人ITエンジニアをPM(プロジェクトマネージャー)が開発に関わるため、品質や開発のプロジェクトを進めるうえでのコミュニケーションの不安も解決しています。

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