世界のロールモデルになることはできるのか?日本の医療介護問題にIT分野で立ち向かう企業でエンジニアインターンしませんか?

少子高齢化をITの力でアドバンテージに変える

GDPが伸び悩む日本で、国民医療費総額は増加し続けています。2012年には39兆2,117億円となり、6年連続で過去最高を更新しました。また年齢別の内訳をみると、65歳以上が22兆860億円で全体の56.3%を占めています。

今後高齢化が急速に進む日本では、高齢層の増加とともに、長寿化や一人当たりの医療費の増加も重なり、ますます医療介護市場は拡大を続けると見込まれています。

日本は少子高齢化が世界で最も速く進んでおり、社会保障制度改革や労働人口減少等の課題も抱えています。医療体制も高齢化に合わせて新たなロールモデルを作ることが求められています。少子高齢化という状況を、ITの力でアドバンテージに変え、世界で戦っていけるサービス・プラットフォームを作り出す企業が現れるのか。今後も目が離せません。

株式会社プラスアール

「医療・ヘルスケア×スマートフォン・タブレット」に特化した事業を展開しています。

具体的には、健康・医療分野に特化した公式キャリアサイトの運営や、健康・医療に特化したゲームアプリの提供、医療業界向けのメディアの運営を行っています。「お薬ノート」や「血圧ノート」など、60以上のアプリを開発しています。

サーバーサイドの言語は主にPHPを使用。スマフォ、タブレット向けのアプリ開発にはObjective-C 、Javaを用いています。

株式会社プラスアールのエンジニアインターンシップ求人情報はこちら 

株式会社日本エンブレース

医療介護環境における新しい仕組みとして、「ソーシャル医療介護プラットフォーム」を研究・開発・サービス化している企業です。Ruby生みの親、まつもとゆきひろ氏が開発顧問に就任したことで大きく注目を集めています。

完全非公開型 医療介護SNS「メディカルケアステーション」は国内で多くの医療従事者、患者様が使用しています。

世界で一番最初に、超高齢化社会を経験する国として、世界でプラットフォームをとるようなサービスを開発をしてみませんか?

株式会社日本エンブレースのエンジニアインターンシップ求人情報はこちら 

おすすめの記事